02共同企画の人たち

より高く、
より速く。

裏をみる

痩せても
枯れても、
挑み続ける。

表をみる

PLANNERKODAI WADA

プランナー
和田虹大
2018年入社

WORK 仕事の醍醐味

成長を求めて共同企画へ

就職活動中にエントリーした企業のなかで、最も会社規模が小さかったのが共同企画です。しかし当社は少人数規模であるがゆえに、若手のうちから大きなプロジェクトを任せてもらえます。その環境に大きな魅力を感じて入社を決意。実際に入社して数ヶ月後には、一人で営業や提案を行いました。当然責任も伴う仕事になりますが、そうした経験を若くして積めるので、日々成長が実感できます。とあるお客様から「入社1年目の方にここまでの提案をもらえるとは思いませんでした。ぜひ次の機会も提案して欲しいです」とおっしゃっていただけたときは、非常に大きな喜びを感じました。今後はより多くのプロジェクトに携わり、更なるスキルアップを目指しています。

FRONT

裏をみる

WORK 仕事の苦労

連戦連敗

大きな仕事を任せてもらえる半面、結果も求められる世界です。新人の頃は右も左も分からないため、何をやっても失敗ばかりでした。特に企画コンペでは連戦連敗。意気込んで深夜まで企画を練っても、負けるときは負けます。正直、「社会人になんてならなきゃよかった」と何度も心が折れそうになりました。プレゼンで大失敗をする夢を見たことすらあります…。それでも挑戦を続けているのは、自分の成長のために他なりません。共同企画では営業や企画・編集などいくつもの能力が必要とされます。裏を返すと、当社であらゆるスキルを身に付けることができれば、自分のキャリアの可能性が広がります。転職や独立…を目指しているわけではありませんが、将来のキャリアアップのためにも、いまは失敗と挑戦を繰り返す日々です。

BACK

表をみる

PRIVATE 理想のプライベート

アクティブに過ごす、理想の休日

貴重な休日は朝早くから活動を開始します。午前7時に起床し自宅から皇居へランニング。約20kmをきっちり走り込みます。中学・高校時代は陸上部に所属していたこともあり、日々のストレスはランニングで発散しています。近頃は大会への出場から遠ざかっていましたが、一念発起し、目下フルマラソンで3時間30分切りを目指してトレーニングに励んでいます。そして練習後は一休みしてから友人たちとドライブへ。車好きではないものの、各地をランニングコースにしていることもあって、都心の道路事情には自信があります。目的地を設定せずに車を走らせ、おいしそうなご飯屋さんを見つけてフラッと入店。偶然出会うB級グルメに舌鼓を打って帰路に付きます。アクティブに過ごして英気を養い、仕事への活力にしています。

FRONT

裏をみる

PRIVATE 現実のプライベート

家に引きこもる、実際の休日

現実はそう簡単にはいきません。理想の休日を過ごせるのは年に数回程度でしょう(笑)。繁忙期は休日も仕事に追われることもありますので、実際は大人しく過ごしています。ランニングは私の日課ですが、体調と相談しながら数十分で切り上げ、その後は外に出る気を失くして家に籠ることも…。そんな時はもっぱらテレビゲーム。サッカーゲームの「ウイニングイレブン」はプレイ歴18年のヘビーユーザーです。学生時代は丸一日プレイしていたこともありました。また漫画やアニメもよく観ます。その作品の世界観に入り込めるので、仕事の疲れを癒すにはもってこいのコンテンツです。運動やドライブも好きですが、家でのんびり過ごす時間もまた欠かすことはできません。

BACK

表をみる

MESSAGE 就職活動中の学生へメッセージ

どうすればいいか分からない
そんな就活生へ

「どんな自分になりたいのか」。これを思い描くことが就活において最も重要なのではないかと思います。やりたい仕事が見つからない、どうやって企業を選べばいいかわからないなど、悩むことも多々あるのではないでしょうか。ただ、自分の将来像を具体的に描けていれば、自ずと進むべき道は見えてきます。私自身、前述の通り「成長できる環境」を求めた結果、当社と出会うことができました。「稼ぎたいから、平均年収の高い企業を目指したい」「趣味に費やす時間も大切にしたいから、残業時間の少ない企業がいい」など、就活の軸は人それぞれ。就職しないという道を選ぶのもアリでしょう。だからこそゴール(なりたい自分)を設定して、いますべき選択を行うことが大切です。

FRONT

裏をみる

MESSAGE 学生時代の自分へ

「なんとなく」過ごしていた、
学生時代の自分へ

もっと色々な経験を積んで、色々な人と出会ってくれ(笑)。社会に出れば、立場も年齢も考え方も全く違う人と仕事をすることになる。すべてに論理的な根拠を求めるお客様もいれば、あっと驚くような発想力を持つデザイナーの方もいるよ?そんな人たちとコミュニケーション取って、良いビジネスを進めていくには、幅広い知見とか人脈がなきゃ通用しない(笑)。名前も知らないような国に行ってみたり、全く興味のない内容の授業を受けてみたりするのも良いんじゃない? やりたい事に取り組めるのは学生の特権だし(笑)。もっと色んな事に興味を持って接してみなよ。そうやって増やした自分自身の引き出しは、必ず将来に生きるから。「なんとなく」学生時代を過ごすんじゃなくて、人との出会いを大切にして、自分の知らない世界に飛び込めよ!

BACK

表をみる

Q & A 一問一答

Q1 共同企画の良い点を教えて下さい

Aあらゆるスキルを身につけて成長できるところ

裏をみる

Q1 共同企画の課題点を教えて下さい

A繁忙期と閑散期の差が激しいところ

裏をみる

Q2 入社前の自己PRはなんですか?

A傾聴力に長けていること

裏をみる

Q2 いまの自己PRはなんですか?

Aフットワークの軽さ

裏をみる

Q3 子どもの頃の夢はなんですか?

A箱根駅伝出場。中学・高校時代が陸上部だったので

裏をみる

Q3 いまの夢はなんですか?

A都心の高層マンションに住むこと。夜景を一望しながら眠りについてみたいです

裏をみる

Q4 特技を教えて下さい

A走ること。長距離の方が得意です

裏をみる

Q4 苦手なことを教えて下さい

A整理整頓。身の回りの片付けができません

裏をみる

Q5 最近買った高いもの

ABLACK LABELのクラッチバッグ(1年目のボーナスで買いました)

裏をみる

Q5 いま一番欲しいもの

AMac Book(会社のPCがMacのため)

裏をみる

Q6 ご自身の長所を教えてください

A人懐っこさ

裏をみる

Q6 ご自身の短所を教えてください

A面倒くさがり屋

裏をみる

people

02共同企画の人たち

PRESIDENTNAOHIKO ODA

MORE
ICHIRO FUNAKOSHI

PLANNERICHIRO FUNAKOSHI

MORE
KODAI WADA

PLANNERKODAI WADA

株式会社共同企画